- 日間
- 3
- 参加人数
- 30〜150名
- 開催都市
- 福岡
目的
- 移動時間を最小限に抑え、生産性の高いセミナーを実現する
- アジアに開かれた、ほどよい規模の活気ある都市を知る
- 東京と比べて質を落とさずに予算を最適化する
- 博多の食文化を通じてチームの絆を深める
参加者像
アジア太平洋地域のチーム、欧州の子会社、営業ネットワーク、プロジェクトチームなど。韓国・台湾・中国に拠点を持ち、日本で合同会議を開きたい企業に最適です。
日程
- 1
1日目
1日目 — 到着と屋台体験
- 福岡空港(国際線・国内線)でお出迎え。バスまたは地下鉄で博多・天神へ(10〜20分)
- 博多・天神・百道浜エリアのカンファレンスホテルにチェックイン
- 17:00 — 60分のオープニングミーティング
- 19:00 — 中洲の那珂川沿いでチーム対抗「屋台チャレンジ」。6〜8名のチームがルート表をもとに複数の屋台を巡ります。屋台は大人数での予約ができないため、時間差で回るよう組み立てます
- 雨天時は、中洲の料理店の個室での夕食に切り替えます

博多 - 2
2日目
2日目 — セミナーと地元エコシステム
- 8:30 — 宴会場で全体会議。技術オペレーター付き、必要に応じて通訳を手配
- 10:30 — 分科会
- 12:30 — 個室でのランチ
- 14:00 — スタートアップ施設や地元企業の訪問(受け入れ状況により)、または九州経済に関する講演
- 16:30 — 天神で自由時間
- 19:00 — もつ鍋、水炊き、活魚料理など博多の名物を囲むグループディナー(空き状況により「博多 稚加榮」など)

大濠公園 - 3
3日目
3日目 — チームビルディングと出発
- 9:00 — チーム対抗の和太鼓ワークショップ、または櫛田神社と博多旧市街の散策
- 11:30 — クロージングセッションと総括
- 12:30 — 少人数に分かれて豚骨ラーメンの昼食
- 14:00 — 福岡空港(約10分)、または大阪方面へ新幹線で向かう方は博多駅(新大阪まで約2時間30分)へ送迎

三日目 · 福岡
予算
お一人様 1,800ユーロ〜(航空券別)
参加者60名、4〜5つ星カンファレンスホテルにシングル2泊を基準とした目安料金です。送迎、会議室(基本機材込み)、行程表記載の食事、屋台チャレンジ、チームビルディング、スタッフを含みます。航空券、同時通訳、パッケージ外の飲料は含みません。博多どんたく(5月上旬)、博多祇園山笠(7月)、大相撲九州場所(11月)の期間はホテル料金が上がります。
概算シミュレーション
30150
€162,000
1名あたり€1,800(航空券別)
本プログラムに表示された1名あたりの料金に基づく目安です。正式なお見積りはご要望をうかがってからお送りします。
よくあるご質問
東京ではなく福岡でセミナーを開催する理由は何ですか。
福岡はコンパクトな都市で、空港、博多駅、ホテルが数分圏内にあります。ホテルや会場の料金は一般に東京より抑えやすく、韓国・台湾・中国とのアクセスにも優れています。
屋台をグループで貸し切ることはできますか。
屋台の席数は10席前後が一般的で、大人数での予約は受け付けていません。そのため少人数のチームで時間差のルートを組み、スタッフが店主とのやり取りをサポートします。
東京や大阪から福岡へはどう移動しますか。
東京からは飛行機で約2時間で、新幹線(約5時間)より早く移動できます。大阪からは新幹線で新大阪〜博多間を約2時間30分で結びます。
福岡に150名規模のセミナーに対応できるホテルはありますか。
はい。博多、天神、百道浜の大型ホテルには、十分な宴会場と分科会室があります。さらに大規模なイベントには、ウォーターフロント地区の福岡国際会議場やマリンメッセ福岡も利用できます。











