
Hilton Nagoya
Fushimi
1989年に名古屋初の外資系ホテルとして開業し、名古屋駅と栄の間に位置します。971㎡の「扇の間」はシアター形式1,200名、着席700名に対応し2分割も可能。28階の381㎡のスカイバンケットと約10室の中小宴会場も備えます。
1 軒
大宴会場、分科会室、バンケットを備え、会議のすべてを一か所で完結できます。

Fushimi
1989年に名古屋初の外資系ホテルとして開業し、名古屋駅と栄の間に位置します。971㎡の「扇の間」はシアター形式1,200名、着席700名に対応し2分割も可能。28階の381㎡のスカイバンケットと約10室の中小宴会場も備えます。
1 軒
数百名規模の全体会議場、多数の会議室、経験豊富な宴会チームを備えた、またはコンベンション施設に直結するホテルです。

Meieki (Nagoya Station)
名古屋駅の真上に建ち、客室数748室は名古屋エリア最大規模です。天井高8m・1,200㎡の「タワーズボールルーム」はシアター形式最大1,200名、正餐630名に対応し、16・17・51階にほか16の宴会場・会議室があります。
2 軒
役員会や経営会議、上質なインセンティブに。プライバシーときめ細やかなサービス、個室サロンを備えています。

Sakae
2026年7月31日、ザ・ランドマーク名古屋栄の上層階に開業した名古屋初の外資系ラグジュアリーホテルです。29室のスイートを含む170室、31〜40階に6つのレストラン&バー、天井高8m・342㎡のグランドボールルームを備えます。

Sasashima (Global Gate)
名古屋駅から1駅のグローバルゲート31階以上に位置する客室170室のホテルです。館内の会議室はボードルーム1室のみですが、同じ複合施設内の提携会場「名古屋コンベンションホール」に、シアター形式最大616名の565㎡のメインホールと約20の会議室があります。

名古屋
ザ・コンダーハウス
ザ・コンダーハウスは、1926年に広小路通に建てられた旧名古屋銀行本店を活用した施設です。設計は鈴木禎次で、名古屋市の都市景観重要建築物に指定されています。2018年にPlan・Do・Seeがレストラン、バー、宴会場として再生し、大階段を中心に63〜210㎡の6つの会場を備えています。 最大の「ザ コンダーホール」(210㎡、創建時の天井とシャンデリア)はシアター形式216名・着席152名、大階段下のレストラン「ザ ステアーズホール」は立食300名まで対応します。名古屋駅から車で約5分の都心で、インセンティブの夕食会、顧客向けレセプション、総会、製品発表会に個性ある舞台を提供します。
最大収容人数 216 名 · 2 軒

名古屋
ザ ナンザンハウス
ザ ナンザンハウスは、名古屋屈指の閑静な住宅街・南山にある約2,000坪の敷地に建つ邸宅型の会場です。スリランカの建築家ジェフリー・バワのスタイルを取り入れた建物が、常緑樹に囲まれた芝生の庭に面しています。1968年開業のレストランを起源とし、2011年にPlan・Do・Seeのもとで生まれ変わりました。 庭に面した会場は「ザ ガーデンルーム」(着席70名)と、バルコニー付きの「ザ テラスルーム」(着席110名)の2つで、それぞれ専用キッチンを備えています。邸宅を貸し切って、役員会議、オフサイトセミナー、製品発表会、ガーデンパーティーに利用できます。主にウェディング会場のため週末は予約が集中し、平日の方が確保しやすい傾向です。
Nanzan / Yagoto (Showa-ku)
イベント概要
いくつかの情報をいただければ初回のご提案が可能です。専任の担当者が2営業日以内にご連絡します。