名古屋プリンスホテル スカイタワー
- 都市
- 名古屋
- エリア
- Sasashima (Global Gate)
- 客室数
- 170
- 会議室数
- 1
- 参考予算
- €€€
✓ 公式情報で確認済み
写真
MICEでの強み
- 全客室が32階以上にあり、市街や線路(トレインビュー)を一望
- クラブラウンジ、眺望レストラン「Sky Dining 天空」とバー
- 役員会議向けの10名用ボードルーム
- 同じ建物内の名古屋コンベンションホール:メインホール565㎡(シアター616名、スクール396名、2分割可)、会議室406+407(475㎡、シアター412名)
- 本会議はコンベンションホール、宿泊と会食はタワー内と、移動なしで完結
選ぶ理由
名古屋駅からあおなみ線で1駅、上質なホテルと会議施設を同じ建物で利用したい役員研修や100〜400名規模のコンベンションに適しています。
留意点
ホテル内に宴会場はなく、本会議やパーティーは別途予約の名古屋コンベンションホールで行います。客室は170室のため、宿泊者が約150名を超える場合は別ホテルとの分宿が必要です。夜は静かなエリアで、栄からは離れています。
空港
中部国際空港セントレアからミュースカイで名古屋駅まで約30分、あおなみ線に乗り換えて1駅の「ささしまライブ」駅で下車します。
最寄り駅
あおなみ線「ささしまライブ」駅(名古屋駅から1駅)直結、名古屋駅桜通口から徒歩約17分。ホテル専用エレベーターで31階ロビーへ上がります。
参考予算
€€€客室は個別見積もり。ボードルームは最初の1時間¥10,000、以降1時間¥5,000(公式サイト)。名古屋コンベンションホールの会場費は別途。
周辺のレストラン

Atsuta Horaiken Honten (Jinya) – hitsumabushi
名古屋 · Atsuta (near Atsuta Jingū) · あつた蓬莱軒 本店(陣屋)
明治6年に熱田で創業した鰻の老舗で、「ひつまぶし」は同店の登録商標です。継ぎ足しのタレをくぐらせ備長炭で焼いた鰻を、おひつのご飯にのせ、そのまま、薬味で、出汁をかけての三通りで味わいます。本店「陣屋」は180席、庭の小径の奥に入口があります。
要相談ひつまぶし4,950円。会席は昼12,100円〜、夜16,500円〜(1名・税込、会席はサービス料10%別)。

Miya Kishimen Ihyōe – kishimen
名古屋 · Sawakami, Atsuta-ku (near Kanayama) · 宮きしめん 伊兵衛
大正12年創業の宮きしめんは熱田神宮境内にも店を構えるきしめんの老舗で、「宮きしめん本店」の隣にある伊兵衛は落ち着いて食事ができる一軒です。白つゆ・赤つゆ、温・冷のきしめんや天ぷらきしめんのほか、きしめん会席も用意しています。和室と特別室があり、接待や家族の会食にも使われます。
要相談きしめん単品は約980円〜1,900円。コースは平日昼3,000円〜、個室・土日祝4,800円〜(税込)。

Ryōtei Kawabun
名古屋 · Marunouchi · 料亭 河文
母屋は国の登録有形文化財
江戸時代初期、尾張徳川家に魚の目利きを認められた魚屋から始まった名古屋最古の料亭で、江戸から約400年続く市内唯一の料理屋です。数寄屋建築の母屋は登録有形文化財、中庭と「水鏡の間」は1971年に谷口吉郎が設計しました。国内外の要人をもてなしてきた歴史があり、2019年にはG20愛知・名古屋外務大臣会合の外相主催夕食会の会場となりました。季節の会席は2〜20名の個室で供され、椅子席が中心です。
団体最大 90 名昼会席:13,200円(平日限定)・22,000円、夜会席:22,000円・33,000円(1名・税・奉仕料込、飲物別)。宴会プランは1名8,000円〜。

Sekai no Yamachan Honmaru – tebasaki izakaya
名古屋 · Marunouchi · 世界の山ちゃん 本丸店
世界の山ちゃんは1981年に新栄で創業し、胡椒を効かせた「幻の手羽先」で名古屋の夜の定番となりました。2022年に丸の内に開業した本丸店は、100名収容のセミナーホールや武道場を備えたビルの1・2階にあり、233席、60名の大広間と大小の個室があります。
団体最大 60 名幻の手羽先1人前(5本)660円(税込)。飲み放題付き宴会コースは予約制で、内容と料金は時期により異なります。



