イメージ · 東京The Okura Tokyo
Toranomon
2019年に建て替えられた日本のホテルを代表する存在。客室508室、宴会場19室を擁し、最大の「平安の間」(1,968㎡)は劇場形式で最大2,300名を収容します。大規模な全体会を館内で開催できる東京でも数少ないラグジュアリーホテルです。
ホテル
役員会や経営会議、上質なインセンティブに。プライバシーときめ細やかなサービス、個室サロンを備えています。
14 軒
イメージ · 東京Toranomon
2019年に建て替えられた日本のホテルを代表する存在。客室508室、宴会場19室を擁し、最大の「平安の間」(1,968㎡)は劇場形式で最大2,300名を収容します。大規模な全体会を館内で開催できる東京でも数少ないラグジュアリーホテルです。

Mejiro / Bunkyo
三重塔や「東京雲海」の演出で知られる広大な庭園に囲まれた、客室267室のホテル。宴会・会議室32室を備え、庭園を望む大宴会場「椿」(1,350㎡)は劇場形式で最大2,000名を収容します。

Hibiya
日比谷公園に面する東京ホテル界の名門。宴会・会議室26室を備え、「孔雀の間」(1,965㎡)は劇場形式最大1,800名、立食で2,000名を収容。格式ある式典やレセプションで高い評価を受ける宴会サービスが強みです。

Marunouchi
丸の内で皇居外苑に面する客室284室の独立系ラグジュアリーホテル。宴会場「葵」(1,160㎡)は劇場形式で最大1,440名(ホワイエを含め立食1,500名)、宴会・会議室は計12室です。

Roppongi
六本木ヒルズ内にある客室387室のラグジュアリーホテル。1,000㎡のグランド ボールルーム(劇場形式最大1,200名)と、邸宅のような雰囲気の宴会・会議スペース15室を備え、上質なコンベンション、ガラディナー、製品発表会に最適です。

Shiodome
東京汐留ビルディングにある客室291室のラグジュアリーホテル。浜離宮恩賜庭園と東京湾を望み、「風波」(577㎡、劇場形式最大460名)を含む9室の宴会・会議スペースは、経営会議や中規模カンファレンスに洗練された舞台を提供します。
イメージ · 東京Marunouchi (Tokyo Station)
重要文化財である1914年竣工の東京駅丸の内駅舎内にある、客室150室のラグジュアリーホテル。宴会場「鳳凰」(288㎡、劇場形式最大324名)は、隣接する宴会場「Yuoko」と合わせて1階の宴会フロア全体を貸切にできます。

Yokohama – Bashamichi (Kanagawa)
2027年開業予定。1936年竣工の日本郵船横浜ビルを受け継ぐ全50室のホテルで、馬車道と赤レンガ倉庫の間に位置します。かつての郵船航路の港町をモチーフにした40〜80㎡の客室、オールデイダイニング、バー、プライベートガーデン、65〜205㎡の宴会場3室を備えます。

Kita-Aoyama
旧ベルコモンズ跡地、青山通り沿いに建つデザインホテル。32〜61㎡のミッドセンチュリー調の客室、最上階のルーフトップを含む6つのレストラン・バー、そして発表会やプレゼンテーションに使える「AOYAMA GRAND HALL」(220㎡、シアター形式204名)を備えています。

Yugashima, Izu (Shizuoka)
伊豆半島中央、天城湯ヶ島の2本の川が合流する畔に1874年(明治7年)創業した旅館。建物は国の登録有形文化財で、意匠の異なる16室と547㎡の貸切別邸(最大12名)、自家源泉、5種のサウナ、60名まで利用できる108畳の大広間を備えています。2025年にミシュランキー1つを獲得しました。

Gōra, Hakone (Kanagawa)
旧閑院宮別邸の地に建つ強羅の旅館で、ルレ・エ・シャトー加盟。スタンダードから露天風呂付きの離れ・スイートまで全42室が、庭に開いた柱廊沿いに並びます。自家源泉3本、サウナ付きの大浴場、貸切露天風呂、プール、ジム、スパを備え、旧別邸の洋館では「懐石料理 花壇」が営業しています。

Gōra, Hakone (Kanagawa)
箱根の別荘地・強羅に2026年10月30日開業予定の全23室のホテル。36〜89㎡の全客室に大涌谷の温泉風呂を備え、夕朝食、飲み物、ラウンジのお酒まで宿泊料に含まれるオールインクルーシブです。フィンランドHarvia社製サウナと露天の水風呂を備えた大浴場もあります。

Miyanoshita, Hakone (Kanagawa)
宮ノ下・早川渓谷の斜面に建つ全20室(和室17・洋室3)の旅館で、バリ島を思わせるインテリアが特徴です。68〜100㎡の全客室にオープンテラスの温泉露天風呂と専用ダイニングがあり、朝夕とも部屋食です。露天風呂とサウナ付きの大浴場、展望ラウンジ、バー、ガーデンラウンジ、スパを備えます。
イメージ · 東京Ginza
銀座二丁目、中央通りからすぐの場所に2024年に開業した、スイート約10室を含む客室数86室のラグジュアリー・ライフスタイルホテルです。隈研吾氏とともに設計され、大型の会議場はありませんが、115m²のペントハウスや、中小規模のイベントに貸切可能なレストラン・バーが強みです。
8 軒

Higashiyama
1890年創業、東山の山裾に建つ歴史あるホテルです。京都府内最大級の宴会場「瑞穂の間」(1,650m²、シアター形式で最大2,000名)を備え、国賓の晩餐会や大規模コンベンションの舞台となってきました。

Takaragaike
国立京都国際会館から徒歩約5分、国際会議の公式ホテルとして定評のあるホテルです。宝ヶ池の森に囲まれた円形の建築に、客室310室と「プリンスホール」(1,140m²、シアター形式で最大1,400名)を含む7つの宴会場を備えています。
イメージ · 京都Higashiyama
東山七条、京都国立博物館と三十三間堂の向かいに位置する客室数187室のホテルです。定評あるサービスと評価の高いレストラン、360度サラウンドプロジェクションを備えたBallroom Iがあり、上質なセミナーに安心して選べるホテルです。

Imperial Palace
京都御所に近い閑静な住宅街に建つ客室数182室のホテルです。サービスと料理に定評があり、533m²(シアター形式で最大500名)の宴会場を含む6つの宴会場を備えた、落ち着いたセミナーや会食の会場です。

Higashiyama
約800年の歴史を持つ池泉回遊式庭園「積翠園」を囲むように建つ、客室・スイート123室のラグジュアリーホテルです。竹林を望む366m²のボールルームを含む約570m²のイベントスペースを備え、経営会議や最上級のインセンティブに選ばれています。

Kyoto Station
2019年開業、京都駅から徒歩約2分の客室数222室のホテルです。洗練された和のデザインで、メインバンケット「花鳥」(387m²、約480名)を含む9つの宴会場を備え、新幹線へのアクセスと京都らしい美意識を両立しています。
イメージ · 京都Higashiyama
2024年8月、清水寺にほど近い東山の高台、竹林に囲まれた地に開業した全52室のラグジュアリーホテルです。隈研吾氏の設計監修による能舞台「竹の舞台(Bamboo Pavilion)」を備える京都市内唯一のホテルで、天然温泉、スパ、会席料理店も揃います。会議よりも、少人数の経営層向け滞在に適した一軒です。

Gojō – Kamogawa
鴨川近くに残る任天堂旧本社社屋(1930年竣工、アール・デコ様式)を活かし、安藤忠雄氏設計監修の新築棟を加えた全18室(スイート4室)のホテルです。24時間利用できるラウンジや23席の天ぷらカウンターを備えたオールインクルーシブ型で、経営陣の会合や少人数のインセンティブで一棟貸切を検討したい施設です。
7 軒

Nakanoshima
大阪最大級のコンファレンスホテルで、客室数約1,000室、宴会場56室、1,360m²の大宴会場(シアター形式で最大1,800名)を備えています。2025年に全面改装を経てIHGの「ヴィニェット コレクション」として再開業し、グランキューブ大阪と直結しています。

Umeda
西梅田に位置する客室数291室のラグジュアリーホテルで、英国の邸宅を思わせる内装が特徴です。1,174m²の大宴会場(シアター形式で最大1,500名)と約10の宴会場を備え、大規模な会議対応力と最上級のサービスを兼ね備えています。

Sakuranomiya
大川沿いに建つ客室数378室のホテルで、日本のホスピタリティを代表する存在です。1,665m²の大宴会場(シアター形式で最大1,200名)と約20の宴会場を備え、格式あるガラやコンベンションの会場として選ばれています。
イメージ · 大阪Umeda (Oyodo)
1993年に梅田スカイビルの足元、新梅田シティに開業した日本初のウェスティンで、客室数は303室。全室41m²以上の客室、900m²の「ローズルーム」(シアター形式で最大1,100名)と約8の宴会場を備え、大阪駅から数分の落ち着いた広々とした拠点です。

Umeda
大阪駅北側のグランフロント大阪内にある客室数272室のラグジュアリーホテルで、ナレッジキャピタル コングレコンベンションセンターと同じ複合施設にあります。400m²のボールルーム(シアター形式で最大400名)を備え、客室は梅田でも屈指の広さです。

Kobe – Kyu-Kyoryuchi (Hyōgo)
神戸・旧居留地に建つホテルで、1870年創業の旧オリエンタルホテルの系譜を継ぎ2010年に開業、2024年に「ジ オリエント」へ改称しました。劇場形式最大273名の227m²の宴会場2室と小規模会場を備え、客室からは神戸港を望めます。

Nakanoshima
中之島のタワー上層階に位置する客室数164室のラグジュアリーホテルで、大阪を一望できます。225m²(180名)の会場を含む7つのイベントスペースを備え、経営会議、VIPディナー、上質なインセンティブに適しています。
6 軒

Nakasu
中洲川端の地下鉄駅に直結する福岡を代表するホテルです。1,500m²の「平安の間」はシアター形式1,500名、着席800名に対応し、分科会用の宴会場が11室あります。

Hakata
キャナルシティ博多内のラグジュアリーホテルです。1,064m²のメインボールルームはシアター形式1,040名、着席550名に対応し、その他8室の宴会場と372室の客室を備えています。

Tenjin (One Fukuoka Bldg.)
2025年4月、天神の新たなランドマーク「ONE FUKUOKA BLDG.」の18・19階に開業した客室41室のホテル。6階の「THE BALLROOM」(311㎡・着席200名、2分割可)と19階の「CHEF'S TABLE」(77㎡)の2会場は、いずれもオープンキッチンを備えています。

Hakata
博多駅から徒歩7分、ウォーターテラスとプールを囲むように建つ全16室のアーバンリゾートホテル。パームスプリングスをイメージしたミッドセンチュリーの空間に、オープンキッチン付きの会場を7つ備え、36〜220名、館内全体では最大500名規模のイベントに対応します。

Yufuin (Ōita)
金鱗湖のほとり、約1万坪の敷地に建つ由布院の老舗旅館です。夕食を部屋でとる離れ11棟(50〜140㎡)と本館の洋室6室があり、全室で庭内源泉のかけ流しの湯を楽しめます。敷地内には茅葺屋根の食事処「湯の岳庵」(70席)、江戸末期の造り酒屋を移築した茶房「天井棧敷」とBAR「山猫」(30席)があります。

Yufuin (Ōita)
1953年に禅寺の保養所として開業し、現在は雑木林に16の離れと客室が点在する由布院の旅館です。全客室に源泉を引いた檜の内風呂があり、由布岳を望む露天風呂付きの大浴場も備えます。別館「STAY玉の湯」(10室)は最大20名で一棟貸切ができ、2つの建物を使えば20〜25名の経営陣を受け入れられます。
6 軒

Nago
名護市ブセナ岬を代表するリゾートで、2000年G8サミット会場の万国津梁館に隣接しています。全408室、8つのレストラン、180m²の宴会場(シアター形式204名)を備えています。
イメージ · 沖縄Onna
2018年に開業した、恩納村の瀬良垣島に建つリゾートです。全343室にオーシャンビューのバルコニー、2つのプライベートビーチ、6つのレストラン、シアター形式最大120名の「テラス」「オーシャン」会議室を備えています。

Kumoji / Kokusai-dori (Naha)
国際通りから徒歩1分、12階建て・客室87室のホテル。ミッドセンチュリーのアメリカ文化と琉球王国の交易の歴史を映したインテリアで、客室は45㎡以上。1階に3つのレストラン、11階に宿泊者専用のサンセットラウンジ、最上階にプール、屋外ジャグジー、サウナを備え、36〜100名に対応する2つの宴会場があります。

Onna
ハワイの名門ホテルが国定公園内の恩納村海岸に開いたリゾートです。全360室、5つのプール、スパ、イベントに使えるハウテラスを備えています。

Onna
かりゆしグループが恩納村で運営する上質で落ち着いたリゾートです。59〜78m²の客室、プール付きスイート、クラブフロアを備え、少人数の役員グループに適しています。

Ishigaki
旧石垣リゾートホテルが「THE UBUFURU ISHIGAKI」に改称。客室は全33室、130㎡以上の1LDKと165㎡の2LDK(最大5名)のコンドミニアム型スイートで、キッチン、洗濯乾燥機、20㎡のテラスを備えます。宮良湾と宮良川のマングローブに面し、空港から約10分です。
3 軒

Meieki (Nagoya Station)
名古屋駅の真上に建ち、客室数748室は名古屋エリア最大規模です。天井高8m・1,200㎡の「タワーズボールルーム」はシアター形式最大1,200名、正餐630名に対応し、16・17・51階にほか16の宴会場・会議室があります。

Sakae
2026年7月31日、ザ・ランドマーク名古屋栄の上層階に開業した名古屋初の外資系ラグジュアリーホテルです。29室のスイートを含む170室、31〜40階に6つのレストラン&バー、天井高8m・342㎡のグランドボールルームを備えます。

Sasashima (Global Gate)
名古屋駅から1駅のグローバルゲート31階以上に位置する客室170室のホテルです。館内の会議室はボードルーム1室のみですが、同じ複合施設内の提携会場「名古屋コンベンションホール」に、シアター形式最大616名の565㎡のメインホールと約20の会議室があります。
イベント概要
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