
The Prince Park Tower Tokyo
Shiba Park
東京タワーのふもと、芝公園に位置する客室603室のホテル。地下2階のボールルーム/コンベンションホールは2,394㎡、劇場形式最大3,600名と、都内ホテルでも最大級の収容力を誇り、宴会・会議室は計16室です。
ホテル
大宴会場、分科会室、バンケットを備え、会議のすべてを一か所で完結できます。
23 軒

Shiba Park
東京タワーのふもと、芝公園に位置する客室603室のホテル。地下2階のボールルーム/コンベンションホールは2,394㎡、劇場形式最大3,600名と、都内ホテルでも最大級の収容力を誇り、宴会・会議室は計16室です。

Odaiba
お台場で東京湾に面する客室882室のホテル。「パレロワイヤル」(2,580㎡)は劇場形式で最大3,300名と都内ホテルでも最大級の収容力を誇り、宴会・会議室は計17室。東京ビッグサイトへのアクセスも良好です。

Shinagawa (Takanawa)
東京最大級のホテル型コンベンション拠点。客室908室と「国際館パミール」を擁し、「崑崙」(2,397㎡)は劇場形式で最大2,880名、「飛天」(2,013㎡)は2,400名を収容します。新幹線の品川駅から徒歩約5分です。
イメージ · 東京Toranomon
2019年に建て替えられた日本のホテルを代表する存在。客室508室、宴会場19室を擁し、最大の「平安の間」(1,968㎡)は劇場形式で最大2,300名を収容します。大規模な全体会を館内で開催できる東京でも数少ないラグジュアリーホテルです。

Kioicho / Akasaka
客室1,474室、宴会・会議室34室、広大な日本庭園を擁する「街のようなホテル」。最大の宴会場(1,992㎡)は劇場形式2,184名、立食2,500名を収容し、東京でもっとも総合力の高いMICEホテルのひとつです。

Akasaka / Roppongi
赤坂・六本木エリアの中心、アークヒルズに隣接する客室844室のホテル。「プロミネンス」ボールルーム(1,565㎡)は劇場形式で最大2,000名、37階の眺望会場や独立した小会議センターを含め計22のスペースを備えます。

Mejiro / Bunkyo
三重塔や「東京雲海」の演出で知られる広大な庭園に囲まれた、客室267室のホテル。宴会・会議室32室を備え、庭園を望む大宴会場「椿」(1,350㎡)は劇場形式で最大2,000名を収容します。
イメージ · 東京Maihama (Chiba)
舞浜・東京ディズニーリゾート内にある客室1,016室(うちスイート75室)の大型ホテル。国内最大級の宴会場「ザ・クラブ富士」(1,603㎡)は劇場形式で最大2,000名、「華厳」(378㎡)も備えます。

Hibiya
日比谷公園に面する東京ホテル界の名門。宴会・会議室26室を備え、「孔雀の間」(1,965㎡)は劇場形式最大1,800名、立食で2,000名を収容。格式ある式典やレセプションで高い評価を受ける宴会サービスが強みです。

Nishi-Shinjuku
新宿を代表するMICEホテル。客室1,454室、会議室25室(宴会場は計38室)を備え、「コンコードボールルーム」(1,320㎡)は劇場形式で最大1,800名を収容します。世界一の乗降客数を誇る新宿駅から徒歩約5分です。

Makuhari (Chiba)
幕張を代表するホテルで、客室418室、幕張メッセと歩行者デッキで結ばれています。宴会場「鶴」(1,322㎡)は劇場形式で最大1,786名を収容し、展示会に合わせた全体会やガラディナーに最適です。

Odaiba
全客室にバルコニーを備え、レインボーブリッジを望む客室453室のホテル。「ペガサス」グランドボールルーム(1,200㎡)は劇場形式で最大1,564名、計22室で全体会、分科会、ボードミーティングを組み合わせられます。

Marunouchi
丸の内で皇居外苑に面する客室284室の独立系ラグジュアリーホテル。宴会場「葵」(1,160㎡)は劇場形式で最大1,440名(ホワイエを含め立食1,500名)、宴会・会議室は計12室です。

Suidobashi / Korakuen
東京ドームシティ内、東京ドームに隣接する客室1,006室のホテル。宴会場「天空」(1,003㎡)は劇場形式で最大1,382名、スカイバンケットを含む計15室を備えます。

Nishi-Shinjuku
西新宿の超高層ビル街に位置する客室830室のカンファレンスホテル。宴会・会議室25室と、劇場形式最大1,000名の「菊」(945㎡)を備え、100〜800名規模の宿泊型セミナーやコンベンションに安心して選べる一軒です。

Yokohama – Minato Mirai
帆の形をした外観で知られる客室594室のホテルで、パシフィコ横浜と直結しています。ボールルーム(722㎡)は劇場形式で最大700名、宴会場は計8室。大規模な全体会は隣接するコンベンション施設で開催できます。

Roppongi
六本木ヒルズ内にある客室387室のラグジュアリーホテル。1,000㎡のグランド ボールルーム(劇場形式最大1,200名)と、邸宅のような雰囲気の宴会・会議スペース15室を備え、上質なコンベンション、ガラディナー、製品発表会に最適です。
イメージ · 東京Shinagawa (Gotenyama)
品川・御殿山の緑に囲まれた客室249室のホテル。天井高7mの「The GOTENYAMA Ballroom」(895㎡、劇場形式最大1,000名)を備え、落ち着いた規模のホテルに大型会議場がある希少な構成です。羽田空港から約15分の立地です。

Makuhari (Chiba)
海浜幕張駅と幕張メッセに近い客室139室のホテル。規模に比して宴会場が充実しており、「エメラルド」(577㎡)は劇場形式で最大700名、「クリスタル」(435㎡)は最大550名を収容します。

Shiodome
東京汐留ビルディングにある客室291室のラグジュアリーホテル。浜離宮恩賜庭園と東京湾を望み、「風波」(577㎡、劇場形式最大460名)を含む9室の宴会・会議スペースは、経営会議や中規模カンファレンスに洗練された舞台を提供します。

Saitama-Shintoshin (Saitama)
旧ラフレさいたま。さいたまスーパーアリーナに近い、さいたま新都心のホテルです。417㎡のサクラホール(シアター形式440名)を含む12の宴会場・会議室、2つのレストラン、天然温泉を使った温浴施設付きのフィットネスクラブを備えています。
イメージ · 東京Marunouchi (Tokyo Station)
重要文化財である1914年竣工の東京駅丸の内駅舎内にある、客室150室のラグジュアリーホテル。宴会場「鳳凰」(288㎡、劇場形式最大324名)は、隣接する宴会場「Yuoko」と合わせて1階の宴会フロア全体を貸切にできます。

Ariake
有明ガーデン内にある天然温泉付きの大型ホテルで、東京ビッグサイトへ徒歩圏。4・5階のカンファレンスセンターには471㎡の「有明ガーデンラウンジ」を含む会議室10室があり、8,000名収容の東京ガーデンシアターも隣接しています。
11 軒

Higashiyama
1890年創業、東山の山裾に建つ歴史あるホテルです。京都府内最大級の宴会場「瑞穂の間」(1,650m²、シアター形式で最大2,000名)を備え、国賓の晩餐会や大規模コンベンションの舞台となってきました。

Kawaramachi
京都の中心・河原町御池に位置し、地下鉄に直結する客室数321室のホテルです。1,227m²の大宴会場(シアター形式で最大1,500名)と十数室の宴会場を備え、市中心部で最も充実したコンベンション施設の一つです。

Nijo Castle
二条城の向かいに建つ客室数287室のホテルです。約1,000m²の大宴会場(シアター形式で最大1,400名)と約10の宴会場を備え、コンベンションと二条城でのプライベートイベントを組み合わせるのに最適です。

Kyoto Station
京都駅ビルに直結する客室数541室のホテルです。京都市内最大級の大宴会場「源氏の間」(1,200m²、シアター形式で最大1,400名)を含む15の宴会場を備え、京都でのコンベンションに最も効率的な選択肢の一つです。

Takaragaike
国立京都国際会館から徒歩約5分、国際会議の公式ホテルとして定評のあるホテルです。宝ヶ池の森に囲まれた円形の建築に、客室310室と「プリンスホール」(1,140m²、シアター形式で最大1,400名)を含む7つの宴会場を備えています。

Kyoto Station
京都駅から徒歩圏、全面改装を経た客室数489室のホテルです。約1,000m²(シアター形式で最大1,000名)の大宴会場を含む約20の宴会場を備え、手頃な料金で使える実用的なコンベンションホテルです。

Horikawa-Gojo
堀川通沿い、西本願寺の近くに位置する客室数408室のホテルです。600m²の大宴会場(シアター形式で最大750名)を含む9つの宴会場と、滝のある中庭を備え、中規模のセミナーやコンベンションに規模と価格のバランスが取れた選択肢です。
イメージ · 京都Higashiyama
東山七条、京都国立博物館と三十三間堂の向かいに位置する客室数187室のホテルです。定評あるサービスと評価の高いレストラン、360度サラウンドプロジェクションを備えたBallroom Iがあり、上質なセミナーに安心して選べるホテルです。

Imperial Palace
京都御所に近い閑静な住宅街に建つ客室数182室のホテルです。サービスと料理に定評があり、533m²(シアター形式で最大500名)の宴会場を含む6つの宴会場を備えた、落ち着いたセミナーや会食の会場です。

Higashiyama
約800年の歴史を持つ池泉回遊式庭園「積翠園」を囲むように建つ、客室・スイート123室のラグジュアリーホテルです。竹林を望む366m²のボールルームを含む約570m²のイベントスペースを備え、経営会議や最上級のインセンティブに選ばれています。

Kyoto Station
2019年開業、京都駅から徒歩約2分の客室数222室のホテルです。洗練された和のデザインで、メインバンケット「花鳥」(387m²、約480名)を含む9つの宴会場を備え、新幹線へのアクセスと京都らしい美意識を両立しています。
14 軒

Osaka Castle
大阪城を望む客室数525室のホテルで、西日本最大級の宴会場「鳳凰」(2,380m²、シアター形式で最大3,100名)を擁しています。大規模コンベンションやガラディナーに最適なMICEホテルです。

Osaka Bay
旧ハイアット リージェンシー 大阪で、2023年7月から「グランドプリンスホテル大阪ベイ」として営業しています。インテックス大阪に隣接し、客室数480室と、ベイエリア最大級の1,790m²の大宴会場(シアター形式で最大約2,500名)を備えています。

Nakanoshima
大阪最大級のコンファレンスホテルで、客室数約1,000室、宴会場56室、1,360m²の大宴会場(シアター形式で最大1,800名)を備えています。2025年に全面改装を経てIHGの「ヴィニェット コレクション」として再開業し、グランキューブ大阪と直結しています。

Umeda
西梅田に位置する客室数291室のラグジュアリーホテルで、英国の邸宅を思わせる内装が特徴です。1,174m²の大宴会場(シアター形式で最大1,500名)と約10の宴会場を備え、大規模な会議対応力と最上級のサービスを兼ね備えています。
イメージ · 大阪Namba
南海なんば駅の真上に位置し、関西国際空港から乗り換えなしで約35〜40分の客室数546室のホテルです。1,120m²の大宴会場(シアター形式で最大1,400名)とほか17の宴会場を備え、大阪南部で最も利便性の高いコンベンションホテルです。

Sakuranomiya
大川沿いに建つ客室数378室のホテルで、日本のホスピタリティを代表する存在です。1,665m²の大宴会場(シアター形式で最大1,200名)と約20の宴会場を備え、格式あるガラやコンベンションの会場として選ばれています。

Uehommachi
近鉄「大阪上本町」駅に直結する客室数574室のホテルです。ヨーロッパの王宮をイメージした「浪速の間」(1,032m²、シアター形式で最大1,200名)を備え、大阪でのコンベンションと奈良や伊勢への旅を組み合わせる拠点に最適です。
イメージ · 大阪Umeda (Oyodo)
1993年に梅田スカイビルの足元、新梅田シティに開業した日本初のウェスティンで、客室数は303室。全室41m²以上の客室、900m²の「ローズルーム」(シアター形式で最大1,100名)と約8の宴会場を備え、大阪駅から数分の落ち着いた広々とした拠点です。

Umeda
JR大阪駅の目の前に建つ客室数562室のホテルです。823m²の大宴会場(シアター形式で最大1,000名)を含む16の宴会場を備え、梅田での企業コンベンションの定番です。ナレッジキャピタルへは徒歩約7分です。

Shinsaibashi
地下鉄「心斎橋」駅に直結し、御堂筋に面した客室数605室のホテルです。大宴会場「鶴」(660m²、シアター形式で最大970名)と中小宴会場を備え、梅田となんばの中間に位置する使いやすいコンベンションホテルです。

Osaka Bay
インテックス大阪から徒歩約3分の研修特化型ホテルです。客室数約320室、27の会議スペースを備え、「ザ・コスモホール」(918m²、最大600名)や346名収容の大講堂があります。大阪ベイエリアでは数少ない、会議と宿泊が一体となった施設です。

Umeda
大阪駅北側のグランフロント大阪内にある客室数272室のラグジュアリーホテルで、ナレッジキャピタル コングレコンベンションセンターと同じ複合施設にあります。400m²のボールルーム(シアター形式で最大400名)を備え、客室は梅田でも屈指の広さです。

Kobe – Kyu-Kyoryuchi (Hyōgo)
神戸・旧居留地に建つホテルで、1870年創業の旧オリエンタルホテルの系譜を継ぎ2010年に開業、2024年に「ジ オリエント」へ改称しました。劇場形式最大273名の227m²の宴会場2室と小規模会場を備え、客室からは神戸港を望めます。

Nakanoshima
中之島のタワー上層階に位置する客室数164室のラグジュアリーホテルで、大阪を一望できます。225m²(180名)の会場を含む7つのイベントスペースを備え、経営会議、VIPディナー、上質なインセンティブに適しています。
13 軒

Momochi
九州最大級のMICEホテルです。博多湾に面した1,052室の客室、シアター形式3,300名を収容する2,440m²のメインホール、37室の宴会場・会議室を備えています。みずほPayPayドーム福岡に隣接し、宿泊・会議・食事をひとつの建物で完結できます。

Tenjin
福岡有数の宴会フロアを持つホテルです。1,618m²の大宴会場はシアター形式2,000名、着席1,100名に対応し、その他11室の宴会場と372室の客室を備えています。天神と薬院の間に位置します。

Hakata
博多駅前の大型コンファレンスホテルです。1,500m²のメインホールはシアター形式1,500名、着席800名に対応し、その他11室の宴会場と360室の客室があります。

Nakasu
中洲川端の地下鉄駅に直結する福岡を代表するホテルです。1,500m²の「平安の間」はシアター形式1,500名、着席800名に対応し、分科会用の宴会場が11室あります。

Kokura (Kitakyushu)
リーガロイヤルホテルは福岡市内ではなく、福岡県北九州市の小倉にあります。小倉駅と直結し、1,235m²の「ロイヤルホール」(シアター形式1,300名、3分割可能)を備えています。

Tenjin
天神の中心、西鉄福岡(天神)駅の上に位置し、875m²の大宴会場(シアター形式1,200名、着席500名)と6室の宴会場・会議室を備えています。

Hakata
キャナルシティ博多内のラグジュアリーホテルです。1,064m²のメインボールルームはシアター形式1,040名、着席550名に対応し、その他8室の宴会場と372室の客室を備えています。

Tenjin
大名エリアに接する天神の老舗ホテルです。563m²のメインホール(シアター700名、着席360名)、その他8室の宴会場、279室の客室があります。

Hakata Port
博多港のコンベンションゾーンの中心にあるホテルとホールの複合施設です。2,316席の大ホールと9室の会議室・宴会場を備え、全体会議会場として利用できます。客室数は少なめです。

Hakata
博多駅前のビジネス街に位置するIHG系ホテルです。客室320室、689m²のメインホール(シアター形式600名)と6室の宴会場・会議室を備えています。

Uminonakamichi (Higashi-ku)
志賀島へ続く「海の中道」の国営海浜公園内に建つ、全98室オーシャンビューのリゾートホテル。福岡市中心部から車で約20分。ザ・グランドガーデン(408㎡・シアター300名)や三面ガラス張りで博多湾を望むザ・グランドビーチ(337㎡)など7つの会場を備えています。

Tenjin (One Fukuoka Bldg.)
2025年4月、天神の新たなランドマーク「ONE FUKUOKA BLDG.」の18・19階に開業した客室41室のホテル。6階の「THE BALLROOM」(311㎡・着席200名、2分割可)と19階の「CHEF'S TABLE」(77㎡)の2会場は、いずれもオープンキッチンを備えています。

Hakata
博多駅から徒歩7分、ウォーターテラスとプールを囲むように建つ全16室のアーバンリゾートホテル。パームスプリングスをイメージしたミッドセンチュリーの空間に、オープンキッチン付きの会場を7つ備え、36〜220名、館内全体では最大500名規模のイベントに対応します。
7 軒

Ginowan
沖縄コンベンションセンターまで徒歩約8分の、学会・会議の定番ホテルです。天井高6m、1,000m²の「羽衣の間」(シアター形式1,200名)と303室の客室を備え、宜野湾トロピカルビーチとマリーナに面しています。

Naha
那覇港に面したフルサービスホテルで、那覇空港から車で約7分です。常設舞台を備えた「天妃」(708m²、シアター形式900名)は、ホワイエと「龍宮」を合わせて最大1,420名に対応します。客室417室、屋内外プール、天然温泉の大浴場があります。

Naha
那覇中心部の大型宴会ホテルで、738m²の「彩海」(シアター900名、着席432名)を含む12の宴会場と352室の客室を備えています。大型MICEやケータリングの実績が豊富です。

Tomari / Maejima (Naha)
2026年5月23日、那覇・泊港の旅客ターミナル「とまりん」隣に開業した客室216室のホテル。那覇空港から約11分。ボールルーム(590㎡・天井高8.4m・シアター783名)に加え、152〜351㎡の3会場、5つのレストラン、プール付きのオーシャンテラスを備えます。

Onna
万座毛を望む万座半島に建つ400室のリゾートです。486m²の「シェルビーチ バンケットホール」(シアター形式521名)と、屋外パーティーに使えるビーチガーデンがあります。

Naha
那覇で最もにぎわう国際通り沿いの260室のホテルです。300インチLEDを備えた480m²の大宴会場(シアター形式476名、3分割可能)と250m²の中宴会場があります。

Chatan
北谷町の海沿いにある346室のリゾートで、アメリカンビレッジの飲食街に近接しています。450m²のグランドボールルーム(シアター形式400名、2分割可能)を含む5つの会場があります。
4 軒

Fushimi
1989年に名古屋初の外資系ホテルとして開業し、名古屋駅と栄の間に位置します。971㎡の「扇の間」はシアター形式1,200名、着席700名に対応し2分割も可能。28階の381㎡のスカイバンケットと約10室の中小宴会場も備えます。

Meieki (Nagoya Station)
名古屋駅の真上に建ち、客室数748室は名古屋エリア最大規模です。天井高8m・1,200㎡の「タワーズボールルーム」はシアター形式最大1,200名、正餐630名に対応し、16・17・51階にほか16の宴会場・会議室があります。

Sakae
2026年7月31日、ザ・ランドマーク名古屋栄の上層階に開業した名古屋初の外資系ラグジュアリーホテルです。29室のスイートを含む170室、31〜40階に6つのレストラン&バー、天井高8m・342㎡のグランドボールルームを備えます。

Sasashima (Global Gate)
名古屋駅から1駅のグローバルゲート31階以上に位置する客室170室のホテルです。館内の会議室はボードルーム1室のみですが、同じ複合施設内の提携会場「名古屋コンベンションホール」に、シアター形式最大616名の565㎡のメインホールと約20の会議室があります。
イベント概要
いくつかの情報をいただければ初回のご提案が可能です。専任の担当者が2営業日以内にご連絡します。